日常のあれこれをつれづれなるままに


by udonn418

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シチリア


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シチリアの観光は3連泊とはいえまる2日観光ということになっていた。
一日目はタオルミーナで観光。
ギリシャ劇場を見てドゥォモを見て商店街でTシャツ2枚買い、ジェラートを食べウニパスタを食べ、子牛の煮込みとメロンを食べ・・・・・・
この日の昼食は美味しかった。
ウニもパスタに合うんだなぁ。少ししか入っていなかったが。
子牛の煮込みが今回の旅で一番美味しかった。
牛肉とジャガイモが煮込んであり日本の肉ジャがに味が似ていた。日本の味に飢えていたんですなぁ。シチリア万歳!

その後260キロ走ってシチリアの首都パレルモに到着。
翌日はパラティナ礼拝堂、プレトリア広場、カテドラ大聖堂などを犬の案内で見学してロースチキン昼食。

その後はオプショナルツァーであった。
一人1万2千円で140キロキロ離れた「アグリジェント」の神殿の谷まで尻が痛くなる長すぎるドライブであった。
さすがに長時間バスに乗っているのは飽きてきていた。
どう言う訳かバスの床に足がべったりと着かない。よって足が疲れる。
この時ほど我が短足を恨んだことはない。
参加者は33名中31名。1組の夫婦はイタリア語が出来るので街を自由に散策。
話せないものは、自由時間が上手く過ごせないのではという不安から団体行動に走った。
人生こんなもんさ。

ところが、やっと着いたアグリジェントはもう夕暮れ時の5時10分前。
この日から、冬時間に変更になっており、入場時間が5時までであった。
ああぁぁぁぁーーー折角着たのに・・・・
でも、ご心配なく。
イタリア人は懐が深いんです。
規則なんってあってないようなもの。入場料が入ればOK!
夕日が沈むイオニア海にギリシャ神殿が映えてその美しさといいたら・・・感激で・・・涙が・・・
遠くアフリカのチュニジアが見えて・・・・?
最後の観光が終わり、後は寝て翌日発つばかりとなってしまった。
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by udonn418 | 2006-11-20 15:38

シチリア


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イタリア最後の地、「シチリア」にやってきました。ここで3泊したら帰国の途に着きます。
シチリアと言えば「ゴットファザー」や「グランブルー」といった数々の映画の舞台となった島である。
エキゾチックな町並みと紺碧の地中海、さんさんと降り注ぐ太陽に咲き乱れる花。
ああぁぁぁぁーーここはまさに地上の楽園ーーー別荘が欲しいーーー願望は果てしなく広がり現実を忘れさせてくれるのに十分な楽園であった。

知る人ぞ知る、「マフィア」の発祥の地でもある。
添乗員さんが言った。
「全島民の3ぶんの1がマフィアだと言われていますが、私たち素人にはわかりません。それにマフィアは、旅行者にはすこぶる親切なのです。旅行者の持っている10万、100万奪ったとしても何の喜びもありません。桁がちがうんですから」と。
はぁーそうですかーーなるほどーーー10万も持ってない私ら夫婦には、哀れに思って寄付でもしてくれるかもしれませんなぁ。
まぁ、マフィアを恐れることはなぁーんもなかとですということで承知しました。

観光バスが入れないタオルミーナという町を巡回バスに乗っていた時、ツァー仲間の20歳の学生さんが、私の横に立っていたおばさんに席を譲った。
と、おばさん、「あらぁーわたしに?・・・・ありがとう。でも私、まだ50代なんよ。大丈夫」といってにこやかに辞退していた。
私に勧められなくて良かった。
私だって、団塊の世代の後の戦争を知らない世代なんですから、と言う・・・言わないか・・・でも
断るのは嫌だから座るだろうな。
現実に席譲ってもらったら複雑ですナァ。
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by udonn418 | 2006-11-19 16:08

イタリアの旅も~


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イタリア旅行も北から南へと南下していった。
最初に訪れたミラノは最高気温が16度ぐらいで重ね着で寒さをしのぐような状態であった。
ナポリ辺りから最高気温が28度ぐらいになり、長袖が鬱陶くしなりだした。
持って行っていた半袖2枚の登場。
でも、夫は、南部を甘く見ていたのか、判断能力がが狂っていたのか、長袖しか持ってきていなかった。
他の爺さん、おじさん達も同様、長袖を苦しそうに着ていた。
こうなったら、買うしかない、とカプリ島やシチリア島でTシャツを買い求めるものが続出した。
皆、総じて日本で着ないような派手目のものを買い求め元気いっぱいであった。
果たして日本に戻っても着るのだろうか?と心配になった。

夫もその一人、つたない英語で必死で値切り派手なTシャツを2枚買った。
私も勿論買った。夫婦として、夫だけに買わすわけには行かない。

ツァー仲間の60歳ぐらいの夫婦が、同じ色、同じ柄のTシャツを着て現れたのには皆驚いた。
日本では恥ずかしくて出来ないであろうぺアルックだが、異国の地でやってのけた夫婦に皆喝采を送った。
しかも、次の日もまた違うペアルックであった。
おお~やるなぁーーいいよーー
実は私も夫の希望でペア・・・のリュックを背負っていた。恥ずかしかぁー
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by udonn418 | 2006-11-18 21:01

一番の~


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夫の一番は終わった。
色々あったけれどまぁまぁ。

私の一番見たかった観光地、
それは、「アルベロベッロ」の「トゥルッリ」であった。
イタリアの南の方の強烈な太陽の下真っ白に塗られた壁と丸い円錐形の屋根を持つおとぎ話のような家々が立ち並んでいる。
白雪姫と7人の小人が今にも出てきても不思議でないくらいメルヘンの雰囲気を漂わせている。
こんなおばさんでも、乙女チックな気持ちを持っているので、テレビでこの地が紹介された時、ここは外せないと硬く心に誓った。
今まさに夢が実現しそうなワクワクドキドキ・・・そんな期待ではやる心で胸でいっぱいの時・・
事件は起こった。
バスのタイヤにプラスチックの破片が刺さるというアクシデントが、
アルベロベッロまで後230キロという時点で起こった。
ちょうど昼食に行く途中であったので、ドライバーさんが修理に行った。
食事を終えてもバスは来ない。
電話するも、後4分で行きます、と言うも、一時間来なかった。
イタリアの方は時間にルーズいえ、寛大なので、4分と言えば30分は覚悟しておいた方が・・・
待つことにしましょうと、添乗員さんが言う。
そんなわけで予定が大幅に狂い、目的地に着いたのは、夕方日が暮れかかっていた時であった。
遠くから見たとんがり屋根のシルエットが夕日映えてに美しい。
しかし、ホテルに着いて観光に行った時は夕闇に包まれて、真っ暗。
いくら、添乗員さんが、ライトアップされていますからロマンチックですよと、強調しても、我が家のボロいデジカメで、夜景がきれいに写るわけがない。
悲しかった。ここが・・・・ここが・・・一番の目的地だった・・・・暗く・・・真っ暗・・・

翌朝はもう次の目的地に出発であった。
朝、夜も開けきらぬ薄暗いうちに起きて月明かりを頼りに再度目的地に出向いた。
そして6時半、日の出を待って撮影。
なんとかこれが「アルベロベッロ」だ、という写真が撮れて胸のもやもやが晴れた。

写真がどうしても見たい方はこちら。http://udonn.seesaa.net/
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by udonn418 | 2006-11-17 14:56

青の洞窟②


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ちょっと言い忘れていたけれど、ボートに乗ったらチップが要るのです。
ツァーだから一人一ユーロでいいです、と添乗員さんに、言われていた。
チップ払わないと大変なことになると言う。

ボートをゆらゆらさせて船酔いさせる。
青の洞窟に入ったらぐるっと一週しないですぐ出てくる。
モータボートのとこまで来ても降ろしてもらえない。
等、悪行の数々をやられてしまうと言うので、皆、一ユーロは決して忘れなかった。

さて、努力の甲斐あって現場に一番乗りした我ら、これから、世紀の瞬間をこの目に焼き付るとばかり、意気揚々で、いくでぇーーー
断崖の狭い穴(幅1m、高さ60cm)をくぐるわけだが、これが極めて危険。
勿論ボートに座ったままでくぐることは不可能。
穴の前に来るとイケメンの船頭さんの「寝て」の合図で覚悟を決めて・・・
皆折り重なって仰向けに寝て、できるだけ平たくなり手はボートの外に出さず、鼻は膨らませず、大変苦しい格好で一気にくぐった。
おおっぉぉぉーー真っ暗。
さぁ、起き上がって真っ青の海面を見ようとするも、私の上に持たれ伏せていたおばさん、なかなか起き上がらない。
主人のとこも同様。
やっと起き上がって見渡した時は目の覚めるようなブルーの世界一色。
感激で、「カメラ!カメラ」と私。
と、夫はカメラを構えて、「カメラが上手くいかん。スイッチがどこにあるかわからん。
設定がどうなってるのかわからん」などと、この期に及んで慌てふためいている。
なぜに入る前にちゃんと設定しとかない?
洞窟に入って出るまで1分。
ええぇぇぇぇーーーーもう出たの?やけに早い
まだ十分見てないし・・・
夫も写真2枚しか撮れてないし・・・

後で、理解したことだけれど、一ユーロのチップがいけなかった。
一人10ユーロもしくは100ユーロ出さないと、ゆっくり中で観光させてもらえないのであった。
それを承知していたなら、我ら、食費削ってでもチップた~~~んと出させていただきましたのに。
後の祭りであった。

夫の傑作写真が見たい方はこちら。http://udonn.seesaa.net/
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by udonn418 | 2006-11-16 13:50

青の洞窟


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苦しい。
とても苦しい「青の洞窟の」観光だった。

ナポリから船で一時間、カプリ島に着いた。
カプリ島は気候温暖、風光明媚の地として世界各地の富豪が別荘をかまえているとか~
平凡な観光客にとっては、洞窟の中の海面が青く光る「青の洞窟」がお目当てであった。
何を隠そう、夫のイタリア旅行の第一目的は青の洞窟観光であった。
一番見れる確率の高い10月を選んだのもその為。。(見れる確率の低いとこに全神経を集中してどうする?、見れなかったらショックは大きいで)

前夜から、添乗員さんによって、観光の注意点が事細かく教えられていた。
★天気が良くても見れるとは限らない。
★万が一運よく見れたとしても、混雑するので2時間待ちは普通。しかも揺れるボートでひたすら待つ。暑い炎天下で待つのは地獄です、船酔いします。まぁ、秋でよかったですね。
★外人はボートに4人乗るが日本人は6人乗ることになっている(またかーーなんで日本人はそんなに詰め込むの?体格なんか、そんなに変わらんで。代金ケチってるの?)
★船に乗ったら、下船15分前に、降り口に立ち、はやく下船し、モータボートにいち早く乗り込むと現場に早くつき、待ち時間は少なくて済みます(大変やなぁ)
でも、慌てて怪我でもしたらいけないので、慌てなくていいですよ、と。(何かあったら困るのですな、責任回避の一言も忘れない添乗員さん)

当日になり、2時間待ちという言葉が気になり、トイレを済ませ、下船15分前に降り口に並だ。
一番前に陣取ることができた。
夫は添乗員さんの傘(先達目印)を代わりにわりに持たされ、足早に下船し、乗り継ぎのモータボートにまっしぐら。
やったぁー一我々のツァーが番乗りだ。
皆、一番乗り似成功した嬉しさで頬を高潮させ、はやる心を抑えきれない様子。

この日は波静かで青の洞窟の観光は問題なし。
おおぉぉぉぉーーー穴が見えてきた。手漕ぎボートのスタンバイしていた。
なんとか詰め込んでいざ!
続く。
写真はこちら。http://udonn.seesaa.net/
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by udonn418 | 2006-11-15 14:36

ポンペイからナポリへ


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数々の楽しい思い出を胸に旅は南へと続いた。
ローマからポンペイを経て、ナポリへ。
「ナポリを見て死ね」という名言どおり、紺碧の海に青い空、なだらかな山々の裾野に広がる美しい街並み、ナポリに来たということを実感させてくれるに十分であった。

景色は◎で大満足・・・だが・・・・
車両は道の両側に僅かな車間距離を開けただけで止めており(イタリア全土)、出入りの際に前後をぼこぼこぶつけているのには驚いた。
バンパはぶつけるためにある物というのはイタリア人が広めたのかもしれない。

それから夕方5時になると、警察官は仕事をしなくなるので、車のドライバーは悪のし放題。
一方通行も、進入禁止の路面電車の軌道もお構いなし。
わが道を行くとばかりにやりたい放題。
何度危険な目に合い、ああぁぁぁぁーーーもうー死ぬ、と思ったことか~
そんな無茶のやり放題で危険を回避する技術が備わって行くのか?運転は、すこぶる上手い。

私達ツァーの運転手もご他聞に漏れず、危険運転でツァー客を震え上がらせてくれた。
運転中、携帯電話で長話は計16回はあっただろう。静かな車内に響く賑やかなな呼び出し音と派手な笑い声。
誰もが、しっかりシートベルトを締めたのは言うまでもない。
保険に入っておいて良かった。
よく無事に帰ってこれたもんだと胸をなでおろしている。
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by udonn418 | 2006-11-14 14:30

イタリアの朝食は~


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パスタ攻めについては前述したが、朝食はさすがにパスタは出てこなかった。
それなら朝食については満足だったのかと言われれば、否・・・・・・・不満足。
パンは大体がクロワッサン風に甘い砂糖がけをたっぷり載せた物が出た。
朝から甘いパンは必要とする日本人は少ないだろう。

しかし、他には冷えたフランスパン風が出ていただけなので、たいしたおかずもなく甘いパンを選んでしまった。
が・が・が、半分に割ってびっくり。
中に滅茶苦茶甘いジャムがたっぷり入っていたのである。
とりあえずジャムはスプーンで摘出させていただいて泣き泣きいただかせていただきました。

「自分達でお金を出すからまともな朝食が食べたい」と。添乗員に訴える者が現れた。
色んな客がいて、添乗員さんも苦労の種が耐えなかった。
で、添乗員さんがホテル側と交渉して一人、10ユーロ出したら、アメリカンビッフェスタイルの朝食が食べられることになった。
夫は、美味しいものが食べたいと出した。

10ユーロと言えば、日本円で1500円ぐらい、さぞや豪華な食事であろうと、次の朝は期待に胃を膨らませて朝食に臨んだ。
が、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
現実は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ああぁぁぁぁーーとても言えない。
しかも、美味しい朝食を申し込んだのは2組の夫婦だけであった。

後で、他のメンバー達に成果を聞かれた。
私達は、悔しさを悟られまいと、必至で、「まぁまぁかな」とお茶を濁した。

※イタリアの朝食が全てこのような質素な物であると勘違いされては困るから念のため言って置くけれど、私達のは安いツァーでしたから。
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by udonn418 | 2006-11-13 15:02

充実のローマ?


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旅行まだ6日目なんですけれど、頑張ってますわ。
この日は、なんと世界中で2番か、悪くても10位以内には入りそうな観光地ローマ。
そう、あの永遠の都「ローマ」。

ローマと一口に言っても、「コロッセオ」、「スペイン広場」、「トレビの泉」、「ヴァチカン」、と有名所がてんこ盛り。
おまけに、夕食はカンツォーネディナーときた。
前夜は気が高ぶって8時間しか眠れなかった。
朝早くヴァチカンの高い塀の周りで一時間並び、前のアメリカ団体を追い抜きそうになり、ガイドさんに叱られた。
関西人根性が思わず出てしまった我が団体客達。
ヴァチカンはそれなりにそれなりであった。

コロッセオは中が修復中で、外から感嘆の声を漏らしただけ。イタリア凱旋門もすごいが、もっと興味があったのは、芝生に咲いていた、白いデージー。けなげに咲いて可愛いで。
花好きならではの観光の仕方であろう。

トレビの泉・・・すごい人。
泉の周りは阪神球場の阪神対巨人戦の客席のよう。身動き取れない。
なんとか、割り込んで泉の近くまでコイン(用意していた日本円の5円玉)を投げに行くも、
あまりの、喧騒に願い事をど忘れして投げただけ。
スリに気をつけなくてはいけないし、泉の底のコインの量を調べないといけないし、写真のモデルにはならないと行けないし、忙しすぎた。
ここで疑問。いったい毎日いくらぐらいのコインが投げ入れられるんだろう?アレだけの人がバンバン投げていたら泉は2日でコインで埋まるでありましょう。
まぁ、私みたいに5円玉と1円玉しか投げないしまり屋は少ないであろう。
紙幣を投げ入れ易いように、撥水加工したものを作れば儲けるのにと思う。

その後、スペイン広場に行き、オードリヘップバーンよろしくジェラート食べて広場の階段を歩くというはかない夢は消えた。
ジェラートが売ってない。どこにもない。誰も食べてないし。
階段にはトレビ同様人・人・人・
疲れた。ミーハーが多すぎ!
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by udonn418 | 2006-11-12 17:37

彫像といっしょに


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フィレンチェでも見かけたが、ローマでもドキッとする光景に出くわした。
道端や建物の前で彫像になりきっている人を。
気をつけて見なければ、イタリアの至るとこで見かける本物の彫像となんら変わらない。
全身金色に塗っていたり、大理石のような風合いに色付けしていたり、なりきってしまっており全く動かない。
☆すごい!ここまでパォオマンス出来る人尊敬するで。感激やわ。イタリア人ばんざい!

よく見れば、足元に缶が置いてあり、お金が入っている。
はは~ん、ここにお金を入れれば写真撮らせてくれるんやね、と1ユーロをポチャン。
夫がカメラを構えている。
と、金の入る音を聞いた彫像になりきっているおっちゃん、急ににこっと愛想よく笑ったかと思うと傍らに寄り添っ私に、かがみこんで肩を組んで敬礼をした。
お、おおーーなんかーーいい雰囲気だけど、皆が見てるし、恥ずかしい。
でも、チャンス。
帰国後、話しの種になるし。
パチり。やったぁ!
が、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
帰国して昨日、写真を見てみれば、が~~~~ん。大ショック。
ツーショットで撮った2枚がテレビが故障して横線がシャーと入っているような、誰が写っているのか判明し難いほどの大・大ピンボケ。
情けなかー夫よ、あんたは、いったい、なぜに???
夫、「なんでやろ?」

だが、彫像になりきっている本人だけはバッチシ写っていた。
この彫像人間を見たい人はこちら。
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by udonn418 | 2006-11-11 15:04